よくあるご質問

弊社製品・サービスやお取引に関して、
よくお問合せいただく内容をまとめました。

購入・取引について

Q.個人ですが購入できますか?
A.申し訳ありません。法人様のみのお取引とさせて頂いております。
Q.取引する場合近くに営業所があると安心なのですが、イムラ封筒の営業所は全国にありますか?
A.営業所は、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡にございます。但し、代理店または印刷会社を介しての販売となる場合がございます。
Q.イムラ封筒の営業所の無い地域ですが購入できますか?
A.はい可能です。但し、代理店または印刷会社を介しての販売となります。
Q.以前イムラ封筒で購入したことがあります。担当者が代わり誰に発注してよいかわかりません。
A.請求書、納品書はお手元にございますか。無い場合はケースに貼ってあるラベル(コチラ)の番号をご連絡ください。また上記のものが無い場合でも現物をお送り頂ければ同様の封筒を作成いたします。
Q.無地封筒(既製品)を購入したいのですが?
A.はい可能です。
Q.現在イムラ封筒と取引は無いのですが、封筒を作りたい場合どうすればよいですか?
A.現物と数量をご提示いただくか、紙の種類、寸法、印刷内容(印刷色数)、口糊、数量をご指示ください。まずはお見積りを差し上げます。

封筒について

Q.窓封筒にはどんな種類がありますか?
A.プラ窓、セロ窓のほか、生分解性フィルム、グラシン窓などの環境に配慮した窓材があります。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.環境対応商品はどんなものがありますか?
A.間伐材、再生紙、森林認証紙、茶殻入り紙を使用した封筒などがあります。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.A4用紙を発送するにはどんな大きさの封筒を買えばよいですか?
A.そのまま入れる(角2、角A4)、折って入れる(長3、長6)など用途によって様々な封筒をご用意しております。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.内容物が透けて「他人に読まれるのでは」と心配です。どうすればいいですか?
A.透けない紙を使用するか封筒の内部面に印刷をして見えないようにします。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.発送用の大きな袋が欲しいのですが?
A.マチ付の袋や厚紙を利用した封筒、ラミネート加工した紙や不織布を利用した封筒などを取り揃えております。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.水に濡れても大丈夫な封筒ってありますか?
A.防水ラミネート封筒・タイベック(不織布)封筒・フィルム封筒などを取り揃えております。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.今使っている封筒と同じものを作りたいのですが?
A.詳細を伺いますので、まずはご相談ください。
Q.フィルム封筒(PP袋)を購入したいのですが?
A.ご要望に合わせ各種サイズを取り揃えております。まずはご相談ください。
Q.発送用に内容物を保護できるような封筒はありますか?
A.各種軽包装材(厚紙封筒・クッション封筒・防水ラミネート封筒)やタイベック封筒を取り揃えています。詳しくはコチラをご覧ください。
Q.どんなサイズの封筒を作れますか?
A.ポチ袋、チケット袋からレントゲン袋、ジャンボ袋まで各種取り揃えております。
Q.バリアフリー、ユニバーサルデザイン、音声コードや点字加工などをしたいのですが?
A.各種開封機能はコチラをご覧ください。
カラーユニバーサルデザイン、音声コード、点字加工はコチラをご覧ください。

封入・発送について

Q.ダイレクトメールを送りたいのですがどうすればよいですか?
A.何を・いつ・どのくらい・どのような方法で封入・発送を行うかによりコスト等も変動していきます。詳細を伺いますので、まずはご相談ください。
Q.ダイレクトメールを送るのに時間がありません、どうすればよいですか?
A.一例として封入作業を機械化することで時間を短縮することができますが、イムラ封筒ではお客さまの状況に応じた最適なご提案をいたしますので、ご相談ください。
Q.ダイレクトメールのレスポンス率を上げたいのですが?
A.ギミックを使用しお客さまの興味を引く方法が一例としてございますが、イムラ封筒ではお客さまの状況に応じた最適でコストパフォーマンスに優れたご提案をいたします。
Q.ダイレクトメール・チラシを発送したいのですが、顧客リストがありません。どうすればよいですか?
A.ポスティングやメディアマッチングなどリミップの機能を使い、イムラ封筒ではお客さまの状況に応じた最適でコストパフォーマンスに優れたご提案をいたします。

コスト削減のご相談について

Q.とにかくコストを削減したいのですが?
A.封筒のコストを下げるには...
紙、印刷、形状など作り方を変更することによりコストダウンが図れます。
A.封入・発送のコストを下げるには...
封入方法・発送方法などを変更することによりコストダウンが図れます。