100年の歴史と封筒3.0

"封筒"を通じて、私たちイムラ封筒は創業以来100年にわたり
お客さまのコミュニケーション活動をお手伝いしてきました。
時代の移り変わりとともに、封筒に求められる役割も大きく変化しています。
今、封筒は単なる通信手段から戦略ツールとしての「封筒3.0」へ。

封筒は、戦略ツールとしての価値が問われる
「封筒3.0」の時代へ

封筒は、戦略ツールとしての価値が問われる「封筒3.0」の時代へ

封筒1.0

封筒が、中にモノを入れて郵送するツールだった時代。
コミュニケーションツールとしては初期のフェーズです。

封筒2.0

生産技術の向上やデザインツールの普及により、社名・ロゴ入り封筒が普及。
オリジナリティとブランド訴求が期待されるようになりました。

封筒3.0

封筒を、ブランディングやマーケティングなどに、どう活用するかを問われる時代になっています。例えば、既製品と一線を画するオリジナルデザインの封筒は、企業のCI活動の一助に。エコ素材を取り入れた封筒は、企業のCSRの一環として機能します。
また、"効く"DMは、ますます顧客開拓やビジネス創出の決め手になろうとしています。
「封筒3.0」とは、そうしたビジネス活動の一端を封筒が担うフェーズなのです。

お客さまの事業内容、
特性によって封筒活用方法はさまざま

「封筒3.0」...それは、お客さまの事業内容、特性などに応じた
封筒の戦略活用のフェーズです。
封筒を切り札としたブランディング、最小コストで最大効果を上げる
ダイレクトマーケティングなど、
私たちイムラ封筒は「封筒3.0」の時代を先駆けていきます。